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意外とできない人が多い。当たり前のマナー。

こんばんは、税理士の吉村です。

事業を行っていると、社会人として当たり前のことができていない人に会うこともあります。

やはりそういった方の印象はあまりよくはありません。

社会人として相手に失礼のないように基本的なマナーは身につけておくべきでしょう。

時間を守る

約束した時間に遅れる人は少なからずいます。

・時間を勘違いしていた。

・手帳にメモするのを間違えた。

・場所がわからなかったため遅くなった。

・公共交通機関が遅れた。

遅れた理由で多いものを挙げてみました。

1番最後以外は本人のミスです。言い訳にしかなりません。

わたしは基本的に5分前には目的地に着くようにしています。

遅刻は意識することでなくすことができます。

相手の時間を無駄にしないためにも遅刻は厳禁です。

期限を守る

確定申告には提出期限があります。

それを過ぎてしまうと罰則が発生します。(延滞税など)

したがって、税理士はどちらかというと期限をきちんと守ろうとする傾向が見られます。

しかし、世の中には「忙しい」ことを理由に期限を守れない方も存在します。

期限を守ることができない人に仕事を任せようとは思いません。

提出期限が設けられているものは、その期限は守りましょう。

まとめ

ビジネスをする上で重要な事が相手との信頼関係です。

誰でもできる当たり前のことができていない人といい仕事はできません。

気持ちよく仕事をするためにはしっかりマナーを守るべきです。

 

 

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吉村 匡史

吉村 匡史

名前:吉村匡史 職業:税理士 広島市安佐南区の若手税理士。30歳の誕生日に独立開業。単純な税金計算にとどまらず、お客様とのコミュニケーションを一番に考える。経営者と一緒に課題解決のため知恵を絞ります。気軽に相談できる税理士日本一を目指し、日々奮闘中。

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この記事を書いた人

 

吉村 匡史(よしむら ただし)

 

1987年10月生まれ 広島県出身

 

30代若手税理士

 

6年間税理士事務所で勤務後、独立開業

 

日本一気軽に話せる税理士を目指し、日々奮闘中

 

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