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年賀状は送るべき?

おはようございます。

想いとお金の両立で利益を増やし、お金を残す!

利益改善パートナーの吉村です。

年末も近づき、年賀状の印刷をしている人も増えてきたのではないでしょうか?

最近ではメールやLINE等で簡単に挨拶を済ませ、年賀状を送らない人も増えています。

しかし、大事な顧客に対してそれではあまりにも失礼です。

ビジネスにおいて年賀状送るべきか、今回は私なりの考えをお伝えします。

 

結論からいうと年賀状は送るべきです。

自分がもらって嬉しい物は人にもあげるべきだと私は考えています。

特に経営者との結びつきが強い事業を行っているため、年始にクライアントからもらえる年賀状は非常に嬉しいです。

近年はメール等で機械的な挨拶をすることが多い世の中になっています。

年始ぐらいは時間をかけて手書きで一言添えたものを送るというのも日本人らしくて良いのではないでしょうか?

今時手書きなんて非効率だと思えるかもしれませんが、逆にそういった思いを込めたものが人に伝わるのかもしれません。

ちなみに私のクライアントに対しても全員に送る予定です。

 

さて、難しいのが線引きです。

どこまで送ってどこからは送らないのか。

今年、行動しまくったおかげでかなりの人と出会うことができました。

その人たち全員に年賀状を送りつけるわけにもいきません。

したがって、どこかで線引きを行い送る人を絞らなければなりません。

 

人に喜ばれることを行う。

事業をうまく円滑に進めるためにできる事は全てやっていこうと考えています。

本日もお読みいただきありがとうございました。

~おしまい~

 

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吉村 匡史

吉村 匡史

名前:吉村匡史 職業:税理士 広島市安佐南区の若手税理士。30歳の誕生日に独立開業。単純な税金計算にとどまらず、お客様とのコミュニケーションを一番に考える。経営者と一緒に課題解決のため知恵を絞ります。気軽に相談できる税理士日本一を目指し、日々奮闘中。

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この記事を書いた人

 

吉村 匡史(よしむら ただし)

 

1987年10月生まれ 広島県出身

 

30代若手税理士

 

6年間税理士事務所で勤務後、独立開業

 

日本一気軽に話せる税理士を目指し、日々奮闘中

 

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