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名刺は絶対「顔写真」が入ってる方がいい

こんばんは、税理士の吉村です。

新しく依頼していた名刺がついに届きました。

以前使っていた名刺はアスクルで作ったものです。

お手軽に作れて、なんといってもすぐに届くところが便利で使っていました。

以前までの名刺がこちら↓

必要最低限の情報は記入されており、このままでも良かったのかもしれません。

(左側がスカスカで若干寂しい気持ちもしますが・・・。)

しかし、写真付きの名刺を欲しかったために今回新たに作り直しました。

出来上がった名刺がこちらです↓。

裏面がこちら↓

いかがでしょう?

以前の名刺に比べ格段におしゃれ感UPです!!

この名刺も以前ご紹介した「事務所のロゴ」を作成してくれた友人がデザインしてくれました。

※関連記事

 

なぜ今回名刺を新しく作り直したかと言うと、理由は2つあります。

 

1つは事務所を移転したため。

事務所を自宅兼事務所へ移したため、名刺の住所を変更する必要がありました。

横線を引っ張って前の住所を消して、新しい住所をゴム印で押して追加する。

という方法もありますが、名刺は基本、初対面の人に会う際に渡すものです。

もらう立場からすれば、きちんと新しいものを用意せえやってなりますよね。

 

もう1つは「顔写真」入りの名刺にしたかったため。

イケメンだから顔を出したいってわけじゃありませんよ!(笑)

独立してから約4ヵ月。

たったの4ヵ月ですが、非常に多くの方に名刺を配らせていただきました(100枚弱)。

頂戴した名刺も同様に数多くあります。

 

名刺交換したほとんどの人は一日に限りお付き合いで、

今後お会いすることがあるかどうかわかりません。

しかし、後から名刺を整理する際に「顔写真」がないと誰が誰やらすぐに忘れてしまいます。

特に私のような士業の場合は自分を売ることで商売につなげていく必要があります。

そのため「相手に覚えてもらう」ことを最優先に考えなくてはなりません。

文字だけの名刺より、顔写真入りのほうがインパクトもありますし、相手に覚えてもらいやすいです。

今後名刺を作る際にはぜひ「顔写真」入りの名刺をおススメします。

 

 

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吉村 匡史

名前:吉村匡史 職業:税理士 広島市安佐南区の若手税理士。30歳の誕生日に独立開業。単純な税金計算にとどまらず、お客様とのコミュニケーションを一番に考える。経営者と一緒に課題解決のため知恵を絞ります。気軽に相談できる税理士日本一を目指し、日々奮闘中。

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この記事を書いた人

 

吉村 匡史(よしむら ただし)

 

1987年10月生まれ 広島県出身

 

30代若手税理士

 

6年間税理士事務所で勤務後、独立開業

 

日本一気軽に話せる税理士を目指し、日々奮闘中

 

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