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苦手を苦手のままにしておくのはもったいない

おはようございます。

想いとお金の両立で利益を増やし、お金を残す!

利益改善パートナーの吉村です。

 

「パソコンが苦手です…。」

社長と話をしていてよく聞くフレーズです。

パソコンと一言で言ってもその認識は人により異なります。

例えば、ブラインドタッチやショートカットキーが使えない。

ExcelやWordなどのオフィスソフトがうまく使えない。

パソコンの設定方法がわからない。などなど。

技術者でない限りパソコンの構造まで知る必要はないと思いますが、

基本的なことを含め今時パソコンが使えた方か良いのは明白です。

 

日々便利なアプリが開発され、しかも無料で使える時代に「パソコンが苦手だから」の一言でこれらを使わないのはあまりにもったいないです。

『仕事は楽しいかね』という私の好きな本がありますが、

その中で

「試してみることに失敗はない」

という言葉がでてきます。

苦手なものにあえて挑戦してみる。

するとその先に見えるものがあるかもしれません。

アナログの人がデジタルに変わるためにはエネルギーが必要かもしれませんが、ぜひ挑戦してみてもらいたいです。

本日もお読みいただきありがとうございました。

~おしまい~

 

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吉村 匡史

吉村 匡史

名前:吉村匡史 職業:税理士 広島市安佐南区の若手税理士。30歳の誕生日に独立開業。単純な税金計算にとどまらず、お客様とのコミュニケーションを一番に考える。経営者と一緒に課題解決のため知恵を絞ります。気軽に相談できる税理士日本一を目指し、日々奮闘中。

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この記事を書いた人

 

吉村 匡史(よしむら ただし)

 

1987年10月生まれ 広島県出身

 

30代若手税理士

 

6年間税理士事務所で勤務後、独立開業

 

日本一気軽に話せる税理士を目指し、日々奮闘中

 

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